まずは記録。

ネコは楽しいおまけ。その土台にあるのは、セット間の90秒のために作られたトラッカーです。大きな入力欄、目に入る前回のセッション、そして邪魔なものは何もなし。

CataLiftのアクティブなワークアウト画面:重量、回数、推定1RMが入ったBarbell Rowのセット、カウントダウン中の休憩タイマー、「セットを追加」と「前のセットをコピー」のボタン。

いまのセットのために。

セット間に必要なものはすべてワンタップで。それ以外は何もありません。

セットの細部まで
重量、回数、RPEに加えて、テンポ、ポーズ、グリップ、スタンス、インクライン、バーの種類、バンドやチェーンも。スーパーセット、ドロップセット、ボリュームに含まれないウォームアップも記録できます。
前回の記録がすぐそこに
入力中のセットの上に、前回のセッションが表示されます。タップすると、全セット、ボリューム、最大重量が見られます。
汗ばんだ指でも押しやすいキーパッド
大きなキー、自重を入れるBWキー、そして閉じずに重量→回数→RPEと移動できる矢印。
前のセットをコピー
同じ内容をもう一度?ワンタップで重量と回数を新しいセットにコピーします。
推奨重量NEW
プログラムの日には、1RM、プログラムの1RMに対する%、または回数とRPEから計算した推奨重量を、重量欄にグレーで表示できます。初期設定はオフで、設定 → ワークアウト設定から変更できます。
プレート計算
重量を入力すると、使っているバーと持っているプレートで、片側に何をつければいいかが正確にわかります。
約1,100種目
検索は、OHPがオーバーヘッドプレスのこと、ペックデックがチェストフライマシンのことだとわかっています。名前は自分用に自由に変更できます。
ベンチが埋まってる?
「代替種目を探す」は似ている順に種目を並べ、「入れ替え」ならセットはそのままで種目だけを変更できます。
レップ範囲別のPR
そのレップ範囲のベストを超えた瞬間、セットの行にトロフィーが表示され、サマリーではこれまでのベストと並べて表示されます。
何もなくならない
ワークアウトは記録するそばから保存されます。うっかり破棄しても、記録済みのセットは「ワークアウトを復元」に30日間残ります。
iPhoneのロック画面に表示されたCataLiftの休憩タイマー。Barbell Rowで残り0:37、−15秒・一時停止・+15秒のボタン付き。

勝手に始まる休憩タイマー。

回数を記録するとカウントダウンが始まります。赤からオレンジ、緑へと変わるので、準備ができたかひと目でわかります。

  • セットを記録するたびに自動でスタート。変更しない限り90秒です。種目間の休憩も記録されます。
  • iPhoneではロック画面とダイナミックアイランドから、Androidでは通知から、セットの記録とタイマーの操作ができます。 NEW
  • −15秒、一時停止、+15秒が種目カードにそのまま。
  • ホーム画面とロック画面のウィジェット:今週のワークアウト数と目標、そして次のプログラムの日。

地下のジムでも大丈夫。

CataLiftはオフラインで動きます。電波のことを考える必要はありません。

  • 接続なしでワークアウトの記録・編集・削除。
  • 履歴、進捗、プログラムもすべて見られます。
  • オンラインに戻ると、すべて同期されます。
  • 友達、ギルド、メッセージ、共有、インポートは接続が戻るまで待機します。

ネコがバーの前で待ってる。

iPhoneとAndroidで無料。

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