いまのセットのために。
セット間に必要なものはすべてワンタップで。それ以外は何もありません。
- セットの細部まで
- 重量、回数、RPEに加えて、テンポ、ポーズ、グリップ、スタンス、インクライン、バーの種類、バンドやチェーンも。スーパーセット、ドロップセット、ボリュームに含まれないウォームアップも記録できます。
- 前回の記録がすぐそこに
- 入力中のセットの上に、前回のセッションが表示されます。タップすると、全セット、ボリューム、最大重量が見られます。
- 汗ばんだ指でも押しやすいキーパッド
- 大きなキー、自重を入れるBWキー、そして閉じずに重量→回数→RPEと移動できる矢印。
- 前のセットをコピー
- 同じ内容をもう一度?ワンタップで重量と回数を新しいセットにコピーします。
- 推奨重量NEW
- プログラムの日には、1RM、プログラムの1RMに対する%、または回数とRPEから計算した推奨重量を、重量欄にグレーで表示できます。初期設定はオフで、設定 → ワークアウト設定から変更できます。
- プレート計算
- 重量を入力すると、使っているバーと持っているプレートで、片側に何をつければいいかが正確にわかります。
- 約1,100種目
- 検索は、OHPがオーバーヘッドプレスのこと、ペックデックがチェストフライマシンのことだとわかっています。名前は自分用に自由に変更できます。
- ベンチが埋まってる?
- 「代替種目を探す」は似ている順に種目を並べ、「入れ替え」ならセットはそのままで種目だけを変更できます。
- レップ範囲別のPR
- そのレップ範囲のベストを超えた瞬間、セットの行にトロフィーが表示され、サマリーではこれまでのベストと並べて表示されます。
- 何もなくならない
- ワークアウトは記録するそばから保存されます。うっかり破棄しても、記録済みのセットは「ワークアウトを復元」に30日間残ります。
勝手に始まる休憩タイマー。
回数を記録するとカウントダウンが始まります。赤からオレンジ、緑へと変わるので、準備ができたかひと目でわかります。
- セットを記録するたびに自動でスタート。変更しない限り90秒です。種目間の休憩も記録されます。
- iPhoneではロック画面とダイナミックアイランドから、Androidでは通知から、セットの記録とタイマーの操作ができます。 NEW
- −15秒、一時停止、+15秒が種目カードにそのまま。
- ホーム画面とロック画面のウィジェット:今週のワークアウト数と目標、そして次のプログラムの日。
地下のジムでも大丈夫。
CataLiftはオフラインで動きます。電波のことを考える必要はありません。
- 接続なしでワークアウトの記録・編集・削除。
- 履歴、進捗、プログラムもすべて見られます。
- オンラインに戻ると、すべて同期されます。
- 友達、ギルド、メッセージ、共有、インポートは接続が戻るまで待機します。
